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金色のコルダ2 その4

2周目終わりました。ふつうモードでは、やさしいでは見られないイベントがありました。なにやらバンド演奏することになったのですが、月森君の反応がすごく彼らしくてウケました。バンドやろうぜ~で、みんな話が盛り上がっているのに、彼だけ無表情。それに気づいた志水君がどうしたのか尋ねたところ・・・

「・・・反対する理由を思いつかないんだ」

まず反対しようとするところに(笑) 月森君・・・多分嫌なんだろうな、バンド演奏。
自分の意思ではないにせよ、話がどんどん先に進み各自担当の楽器を決めることに。

火原→ドラム 土浦→ベース 志水→リズム楽器(笑) 加地→ギター 柚木→キーボード

そして、月森君は加地の勧められるままギターに・・・。えっ!月森君がギター?あたしゃてっきり、残っているのボーカルだけだったから歌うのかと思ったYo!そして、やはりここでも一瞬無表情に(笑)

「・・・わかった、ギターをやてみよう」

いや多分ね、やりたくないんだよ彼。だいぶ押しに弱い月森君でした。
あとさ、このバンド名の選択肢(爆笑) 私は「天国夢奏」を選びました。

それと、火原・加地の対立イベントの内容・・・。加地の甘い歯磨き粉が気持悪いと言う火原。火原のパラパラマンガのオチが甘いという加地。っつうか、音楽に全然関係ないんだけど。「む・・・なんか加地君とは会話が合わない気がしてきた」って、オイ。では、以下迎えたエンディングの感想です。


●柚木様連鎖
かなりはじめの方から黒柚木様でした。いつもは飄々としていた彼も、今回家の事情で苦しんでました。途中からは火原先輩に本性現してしまったのですが、どちらも柚木だと受け入れて火原先輩に涙。恐らく、はじめは音楽諦めるつもりでいたのでしょう・・・多分。でも、徐々に火原や香穂子という存在によって、考えは変わっていったのかな?変わらないものはない、だから可能性を諦めたくはない。私としては、柚木様が前向きになったと感じました。連鎖エンディングって、なんか切ない系な話なの?どれも。2人しか見てないからわかんないよ~。

●土浦君通常
いや~、しかし土浦君てホント男前だね。「たよるなら俺にしておけよ」イベントは、かーなーり、じ~んとキタ!や、優しいな彼。この後、家に帰ったら月森君の声で「君にメールだ」って言われて超ビックリ。なんかすっごく冷たい感じに聞こえて、浮気してんのがバレたような錯覚に陥った(笑)エンディングの後、はじめからやり直したら、傘を差しているスチルが出てきた。雨降ってきたけど、傘持ってなかったら「コレ使えよ」って・・・。さわやかに、かっこいい土浦君でした。

●冬海ちゃん(ふつうVer)
「音が勇気になる」っていうイベントが良かった!そこで、彼女が涙ぐんでるスチルがあるんですが、カワイイよーーー。壁を乗り越えられて良かったね。みんなが冬海ちゃんのコトを認めてくれて嬉しかった。あぁ、仲間っていいね・・・しみじみ。あと、エンディングのキャラソン天羽さんと一緒のやつ、これいい感じの曲だったじょ。元気が出てきた。
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