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マスカレード 地獄学園SO/DO/MU その2

姫原君・八王子部長・点野先生エンド見ました。

スチルがほとんど裸体だ(笑)裸の男達がズラーっと並ぶとある意味壮観です。

姫原君はもともと主人公ヒロシのことをいじめいている割りにキライというわけでもなさそうだった。あれだアレ!好きな子ほどいじめたくなるというやつだ。生意気でブスーっとしてるが、それがかえってカワイイ。プレイ日記のその1にも書いたけど、テキスト横の表情がなぜか笑えてしまう。

部長×ヒロシがなんだかすごく幸せそうな感じがした。部長は生徒会長もやってる優等生なのですが、一皮向けば彼も一端の男なんだなと・・・ってすごい例えだ(笑)ヒロシのことを思いやってあげたいのに体は言うことを聞かず。そんな理性と感情の葛藤がいじらしいよ、あたしゃ。

先生。先生ね、うん。彼のエンドは謎が多い。今回見たエンドは、事件の後先生のもとにいるという至って普通のエンドだけど、所謂誰とも一緒にならないノーマルエンドを見た後激しく彼の過去が気になります。恐らくこの後の攻略からシナリヨ的に楽しくなってくるのではないかと思う。

実はビキニが出てきたのだが・・・この中の人には脱帽です。どうしても笑っちゃう。結構ダークなシナリヨだけど、なぜだか笑える。あのアナウンサーもかなりキテるよ!つうか、こちらも中の人に拍手。何回か繰り返しプレイしてると、自分の頭もマヒしてきて変な気分になってきました。

それにしてもスチルの差分がすごいことになっている。フルコンプするのに一筋縄ではいかんようだ。とりあえず何でもかんでも突っ込むのは体に悪そうだな。じゃ、次に行ってくる。
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