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仁義なき乙女 恋恋三昧 その3

ソラユメ終わったので恋恋三昧始めました。
まだ途中なのですが・・・アフターストーリーを先にプレイ。

本編『仁義なき乙女』各キャラエンディングのその後ですね。以下簡単に各キャラ「アフター」の感想です。仁義なき乙女エンディングについてネタバレしてますので、これから本編をプレイする予定の方は注意してください。

●龍さん
困難を乗り越えせっかく結婚できたのに、虎桜組の屋敷ではゆっくり新婚生活を送れない。まぁ、ここじゃね、仕方ないでしょ。周りの言い分は、あまにりにもイチャイチャしているから困る・・・ということなんだが、これについてはちゃんと調査レポートがあった。どうせ朝生さんの指示だろうが、なんだよ 『肉体的接触時間』って!(笑)  2人がどれだけこの1週間どれだけ接触しているかを調べたらしいが、1日平均15時間・・・。調査する方もすごいけど、15時間も十分すごいよ?

●朝生さん
ちょっ、普段なら絶対お目に掛かれない朝生さんがいます。デートの最中出会った武藤先生と来ている服を仕方なく交換する場面があるんですが・・・明らかに首から下を替えただけなので、繋ぎ目部分にどうしても目が行ってしまいシナリヨに集中できません(笑)これ朝生さんじゃないよ・・・。プスw デートコースもすごいね。ゲーセンですか。沙紀に一生懸命合わせている彼が健気だ。

●京吾
2人は沙紀の家で母も一緒に同棲中。些細なことでケンカになり沙紀は虎桜組へ帰ったのだが・・・。沙紀を連れ戻すべく京吾は虎桜組へ行くんだけど、当然それを阻もうとするのは龍さんたちですよ。京吾をお嬢に近づけさせないよう仲間内で色々作戦立てたっぽい。トランシーバーでコードネームまで作って連絡取り合うのには笑った。京吾→『ボンテージ』、これはわかる。龍さん→『ドラゴン』これもまんまだが理解できる。1番吹いたのがスミス→『エージェント』 ぶはっ!に、似すぎ。

・・・・・

で、『ウォーターボール?』 水玉のこと?朝生さんのパジャマかよっ(笑)

●武藤先生
先生らしくない、先生。相変わらずマイペースな先生だけど、ここのストーリーは良かった。最後の絵がすごく幸せな気分になった。それにしても、沙紀の絵はそんなに下手なのだろうか。是非スチルとして拝みたいものだ。武藤先生を描いたらしいが、誰からも認識されず・・・。なまはげやムンクに見える人物画ってどんなよ。武藤先生は『情熱的』って言っていたが、さすがは美術の先生だw

●灰谷先生
これアフターでしょ?またあのお医者さんプレイなのかとひやひやしてクリック。あっ、大丈夫だった。私ね・・・灰谷先生の人物像があまり崩れるのって苦手らしい。それでも灰谷先生の診療所でイチャイチャしてたら龍さんに目撃された。先生に向かって 『この悪玉菌コレステロールが!!』 と怒鳴り散らす龍さん。あ、悪玉菌?(笑)

●喜多川さん
いやー、前作があんなだったから、このアフターは正直嬉しいよ。しかし大人の事情というのは本当に厳しいですな。それでも彼の選んだ道がアレで本当に良かったと思う。これ以上おっちゃんには辛い思いはして欲しくないよ。沙紀の卒業式とおっちゃんの卒業式。ちょっぴり感動でした。

では、アナザーストーリーをしてみよう!
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