スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

仁義なき乙女 恋恋三昧 その5

武藤先生・灰谷先生・喜多川さん・ヤスのエンディング見ました。

それにしても・・・ ヤスー!

ヤスのくせに・・・ヘタレなくせに・・・どうしようもなくカワイイ。

以下ネタバレ感想。前回同様アッサリ目ですけど。

●武藤先生
記憶喪失?武藤先生がまともな人間になってます。こ、こんなの武藤先生じゃない!!それにしても、こんなグダグダな人なのにどうも目が離せず気になってしまう。あ・・・グダグダだから放っておけないのか。しかもエッチは教室で・・・なんで、こうも武藤先生が喋るとエロいのか。思わず流されそうになる・・・ちょっ、待ったー!!おまいやっぱり教師だろ、一応。教師としての一線を軽く越えすぎています。

●灰谷先生
ぶはっ!!ぬいぐるみの話がやばい・・・。↓ なんなのこの詛いの道具って!

詛いのぬいぐるみ

沙紀の作ったぬいぐるみ、怖ぇぇぇー。しかも血付きです。これを見た龍さんがとんでもない勘違いをしても仕方ない。こんなの贈られれば何もしてない先生だって「オレ悪いことしたか?」って気分になるよね、そりゃ。原因がわからないけど、とりあえず謝りにくる先生がかわいい。

灰谷先生ルートでは『リュウズワイキャンプ』なるものを見た。

リュウズワイキャンプ

先生の作ったクッキーの食べすぎで太ったからこれでエクササイズらしいが・・・。
トレーナーは竜と義男。義男!メガネなくても大丈夫なの?

●喜多川さん
キましたね、ついに。おっちゃんと恋人同士か。いちいちデートとかに舞い上がっている喜多川さんが愛しいよ、あたしゃ。自分のようなオッサンとは釣り合わないだろうと懸命に沙紀を遠ざけている姿がなんとも言えなかった。しかもお見合い話を持ってきたおっちゃんの同僚にストーカーと勘違いされてるし。キミ、オヤジフェチでしょ・・・って。

『ああ、そうだ。オヤジフェチだよ。オヤジが好きで何か悪いか!』

●ヤス
すごいよ、ヤス。ヘタレなのに妙にかっこいいぜ!

花屋のヤス


  これが

  ↓  

仕事の帰り道

 
  これに!

やはり一構成員と組長じゃ一緒になるのは厳しいのか?!ヤス母が息子の様子を見に来ると屋敷に来たのだが、母には付き合っている彼女がいるとウソを付いていたらしく、沙紀がその彼女を演じることに・・・。(両思いなのにねw)母の鋭い質問や無理な要望に何とか応えようとしている2人を見て、嫉妬に狂う龍さんが素で銃を握る始末。ヤ、ヤス!おまいの周りには敵ばっかだなー、おい!(笑)

このゲームが発売する前にヤスとのエロスチルを拝んではいたが、予想を裏切らないヘタレ振りにかわいさ倍増じゃ!(←自分、なぜかジジィ調w)
この記事へのコメント
コメントを書く
管理人にのみ表示
この記事へのトラックバック
http://zunwind.blog94.fc2.com/tb.php/515-4666466e
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。