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WALL-E ウォーリー鑑賞しました

あまでポチったウォーリーが届いたので(5/6には届いてた)、さっそく見ました。

ウォーリー  あらすじなどは、もう今更という気もするのでカット。
  この作品の言わんとしていることも、おおよそ他の
  方の感想に上がっているだろうからカット。

  結果から言うと、ウォーリーは現在私の中で最高
  ランクに属してます。初めてこのDVDを観た翌日に、
  もう1度鑑賞したくらいです。



この作品ではたくさんのロボットが登場しますが、とにかくこのロボたちが魅力的。ここではタイトルにもなっているウォーリーと、地球探索にやって来たイヴがメイン。ちょっとまぬけなウォーリーと気の強そうなイヴが本当に可愛らしいです。ウォーリーには悪いけど、カミナリに打たれるシーンで大爆笑しました。

怒るモーそんな中で私が1番好きなロボは、お掃除ロボット
のM-O(モー)。吹き替えでは吉野裕行氏が声を
当ててます。

汚れを感知するとモー視点で画面に『外来の汚
染物質』
と表示され、キレイにするまでとことんタ
ーゲットを追いかけます。

地球からやってきたウォーリーは汚染物質100%のカタマリ。そんなウォーリーをひたすら追跡していくうちに彼も事件に巻き込まれていくことに・・・。身体は他のロボに比べて小さいのですが、ひたすら汚染物質を追いかけるモーが可愛すぎ!!ウォーリーがキレイになったあと名前を教えあうシーンが好きです。

ここに登場するロボットたちは、それぞれ仕事を与えられてます。その仕事を完遂させるため、真剣そのもの。これにちょっと人間らしい仕草が入るとロボットとは思えないくらい愛嬌があるんです。DVDを観る機会があったら、本編鑑賞後に特典映像『バーニーのオリジナル短編アニメーション』を是非観て欲しいです。とにかく笑えます。
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