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世界を征服するための、3つの方法 その3

割烹着のルカートw  ルカートのエンディングを見ました。
 
  ちょっ、ルカートいいよ~(ふんむー)
  ここのルートは、ルカートもラスティも可愛くって参りました。
  では、感想です。

  ●ルカート

  勇者に拉致られた後、ルカートと一緒に城を抜け出してきまし
  た。女になった身体を元に戻すべく、また薬を作る作業に入る
  のですが・・・。自分の城に戻ってきてからは、今までの生活
  癖が出てしまい、風呂上りに下だけ履いて真っ裸でうろうろす
  るラス(笑)ルカートが鼻血吹いてフリーズしてます(笑)

ルカートどうやら従者・ルカートは女性とはほぼ無縁のようで免
疫がほとんど無い。それを今は女の俺を練習台にして
みたら?とラスが押し倒すのですが、真っ赤になって
目を逸らしてるルカート可愛すぎ。

懸命に気を逸らすためブツブツと魔法の構築式を組み
立てているらしい・・・って、ちょっとどんだけ(笑)

ルカートはラスが小さい頃から仕えている従者だけど、教育係というかほとんど親代わりみたいなもんらしい。彼からすれば、主(あるじ)であるラスティに手なんか出せるハズもないからヘビの生殺しみたいでかわいそう(ニヤニヤ←本当にかわいそうだと思ってるのか自分w)・・・・・いや、でもそんな真面目な従者だからこそハメを外した姿も見てみたいんだよー。

あぁ、やばいよ。やぶぁい・・・。ダメダメ!

こういう人見ると、苛めたくてウズウズする。

この後も何度かルカートの危機がおとずれるけど、懸命に堪えているよ。この人!終盤までこんな感じだったから、ルカート自身が納得しない限りちゃんとしたエチはしないのかと思ってたら・・・。

黒ルカート降臨・・・。

最後の方の選択肢をいろいろ変えてみたら、そんなシーンが出てきておったまげた。黒というかもともと二面性があるわけじゃないだろうから、いろんな意味でギリギリだったんだと思うんだよね、彼。ブチ切れると、こうなるんだ・・・。うは~。

そんな途中の危機たち(笑)↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
猫ラス  ラス幼児化

左が猫化したラス。で、右が幼児化ラス。ルカートの膝の上に乗ってます。ちょっと、反則的に可愛いーじゃねぇか!!女の子にこんな可愛さを感じる私はちょっとやばいかな。どちらも、打倒勇者のために作ったおかしな薬のせいなんだけど(笑)

ここでワガママ言ってルカートをねだるラスが可愛くて可愛くて・・・。そして必死に自制しながらも(気持ちの上でw)、ワガママをきいてあげてるルカートが好きだー!! ところで、このネコはどこのお店にいけば買えますか?

それと、ここでも勇者がいい仕事してます。ここでもっていうのは、妹のセシリアのときも彼はイイヤツだったんですよー。基本、どのルートでも勇者はラスティが好きなので、いろんな場面で助けてくれるのです。そのたびに憎まれ口叩かれても、いつも通りの笑顔・・・。

ったく、変態のくせにおまい・・・イイヤツじゃねーか。

ルカートと違って、クラウスルートのラスは逃げてばかりだったから勇者が不憫に思えてくる。でも、あの性欲を考えるとそれも仕方ないか・・・。クラウスも好きだけど、他キャラ攻略してくと更に好きになれる仕様のようです。

終盤では、ようやくルカートが救われた気がして最後の方は感動したよ。よ、良かったなー。ルカート!!なのになんでCGないんだー。期待してたのにぃ。それとルカートの中の人、エチなシーンの声がエロいです。

この後は、ゲームメニューにエクストラが追加された。それぞれのエンディングのその後になるのかな?気になる男性陣の方はクラウスとルカートがセットだった。ちょっと、ここのルカートは黒に近くない??

全部のエクストラ見てフルコンしたんだけど、改めてCG見るとほとんどエチ系でした(笑)
それ以外での絵も、もう少し見てみたかったな。
『世界を征服するための、3つの方法』のプレイ日記は今回で終了です。

公式では人気投票の結果に基づいた企画やってましたよ。
随時壁紙配布中のようですが、5/23現在2位まで配布されてた。
人気投票壁紙配布中

以降はネタバレ。
黒ルカートと思われる画像も上げてますので、注意してください。

勇者ルートで、ラスとクラウスが一緒になるのを異常なまでに反対していた理由がわかりました。ルカートはやはり先代の魔王にも仕えていたようで、そのときの魔王は勇者の手によって殺されています。

通常の魔族の寿命を遥かに越えているルカート。年をとれば姿も変わっていくはずなのに、1000年経つ今でもこの姿。この特殊な体質のせいか、つねに自分独りだけが取り残されたきたんだねー。そんな中で彼が生きていく意味をもたらしてくれたのが、先代の魔王だったようです。どおりで勇者の家系を嫌うわけですね。

ラスティのそばにいる資格がないと思ったルカートですが(自制できないから)、ラスの『一緒に生きていこう』で彼に新しい道が拓けました。

~ここから下は黒ルカート語り。
黒ルカート

上のルカートは言葉遣いも刺々しくなってビックリでした。なんていうのか、完全にキレちゃってるよ。画像・・・彼の口元に注目です。こ、恐い・・・けど、こんな姿を見れて嬉しい気持ちもある。

ルカートは私のツボに入りました。ありがとう、CROWD。
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